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【益田・石見美術館でゴーリー企画展】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年12月09日

米国の絵本作家エドワード・ゴーリー(1925〜2000年)の
企画展「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」(県立石見美術館など主催)が12/2、
島根県益田市有明町の県立石見美術館で開幕されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

各種美術館の情報をご紹介させていただいておりますが、
全国各地、様々な企画を催しておりユニークなものが多いですね。

今後の企画開催も、楽しみですね。

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【ダビンチのキリスト画・508億円で落札】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年12月02日

リアルに存在する美術館をバーチャルに再現したものではなく、バーチャルの
中のみに存在するVR美術館「Kremer Museum」が開館されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

今年も早いもので、残り1ヶ月ですね。

かなり寒くなり、風邪も流行ってくる時期ですので、
体調管理には気をつけて、お過ごしくださいませ。

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【ダビンチのキリスト画・508億円で落札】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年11月25日

ニューヨークで11/15に行われたオークションで、キリストが描かれた
レオナルド・ダビンチの作品「サルバトール・ムンディ」が、
史上最高額となる約508億円で落札されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

紅葉が見頃ですが、どこかお出かけになりましたでしょうか。
私は先日、車で比叡山へ行き、山々の紅葉を楽しんでまいりました。

この土日が休日では最後の見頃になるところも多いかと思いますので、
機会あれば、見に行きたいものですね。

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【シルク・ドゥ・ソレイユのキュリオス】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年11月18日

明治40年創業の美術茶道具商・中西松豊軒プロデュースホテル
「アール モン ゼン キョウト(ART MON ZEN KYOTO)」が、京都・北祇園エリアに開業しました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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今年も早いもので後、約1ヶ月半ですね。
気温もグッと寒くなって来ましたので、体調管理には気をつけて
お過ごしくださいませ。

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【シルク・ドゥ・ソレイユのキュリオス】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年11月11日

2014年以降、モントリオール・シカゴ・ニューヨーク等で250万人以上の
観客を魅了してきたキュリオスが2018年2月より、日本で開催されるそうです。

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以前、骨董品を題材にした映画をご紹介致しましたが、
最近、このような取り組みが増えている印象を受けます。

違ったアプローチで骨董品や美術品を見ていただくと、
変わった側面が見えるかもしれないので、拝見したいところです。

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【町を彩るデジタル掛け軸】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年11月04日

益子焼の窯元・作家が作品を展示販売する「益子秋の陶器市」が
益子町城内坂を中心に開かれております。

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この陶器市は、日本全国から美術品・骨董品が集まり、年々人気が
高まっております。
機会があれば、一度訪れてみたいものですね。

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【町を彩るデジタル掛け軸】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年10月28日

金沢市竪町商店街で「デジタル掛け軸」というプロジェクター五十五台を使い、
商店街の通りを幾何学模様の絵百万枚をランダムに投影した取り組みがありました。

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最近はチームラボを始めとし、デジタルと美術品が融合した
催し物が増えてきているように思います。
このようなものも時が経つと、骨董品として価値が付くのか
不思議なところですね。

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【地獄観多彩に 京都で美術展】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年10月21日

地獄にまつわる美術品を集めた特別展「地獄絵ワンダーランド」が9/23、
京都市下京区の龍谷ミュージアムで開催されておりました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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地獄をモチーフとした様々な絵画・彫刻・工芸品が並んでおり、珍しい展示と
なっております。

なかでも色んなパターンのある地獄極楽図は必見とのことなので、
見てみたいものですね。

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【本物そっくり「クローン文化財」展覧会】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年10月14日

前週と似ておりますが、本物そっくりの美術品を展示する
「ニッポンの写実 そっくりの魔力」展が9/30に豊橋市美術博物館で開幕しました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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写実的な絵というのは賛否両論ですが、絵画技術の極みとも言えるので、
目を見張るものがあります。

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【本物そっくり「クローン文化財」展覧会】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年10月07日

すでに失われたり劣化したりした壁画・仏像などを、同質感・同素材で再現した
「クローン文化財」の企画展が9月23日、東京芸術大学大学美術館(台東区)で始まりました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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クローンではないですが、徳島の大塚国際美術館も陶板名画の美術館で、
世界の美術品が展示され、大盛況となっております。

色々問題もあるでしょうが、身近に作品を観れることは、
今後も広まっていくかと思います。

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【個人取引の課税強化議論 民泊、フリマなど拡大】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年09月30日

政府の税制調査会(首相の諮問機関)は11月をめどに
対策などを盛り込んだ提言をとりまとめる方針となったそうです。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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各地で開かれている骨董市やバザー等も対象になってくるので、
制定されると様々な反発や動きがありそうですね。

今後の動向に注目です。

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【大分市美術館でダリ展開催】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年09月23日

特別展「奇才・ダリ展〜もうひとつの顔」(大分合同新聞社共催)が9/14に
大分市美術館で開催されました。

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ダリは天才・奇人・変人と数多くの浮名を残しておりますが、愛妻家でも知られ、
妻のガラをモデルにした作品がたくさんあります。

「ガラ以外は、全て敵である」
「私の全ての絵画はガラの血で描かれた」

と述べているほど熱情的だったそうで、ガラ無くしてダリの作品は
成り立たなかったそうです。

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【浜松市美術館コレクション】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年09月16日

浜松市の秋野不矩美術館で9/15、浜松の政令指定都市移行10周年を
記念する企画展「浜松市美術館コレクション選〜近現代日本絵画の道筋〜」の
開会式と内覧会がありました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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3連休は雨模様で、台風も直撃しそうですね。
お出かけの際はお気をつけくださいませ。

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【逸翁の愛した茶道具150点:逸翁(いつおう)美術館】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年09月09日

阪急東宝グループの創始者、小林一三の没後60年を記念する
コレクション展「茶の湯道具始(はじめ)−ようこそ収集家の世界へ!」が、
池田市栄本町の逸翁(いつおう)美術館で開催されております。

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9月に入り気温も下がり、秋らしくなってきましたね。
京都は勿論、大阪・神戸も紅葉のスポットが多いので、今後が楽しみですね。

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【古都・鎌倉の古美術品が楽しめる鎌倉骨董祭】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年09月02日

なかなか珍しいですが、2018年1月公開予定にコメディ映画「嘘八百」が
上映されます。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

予告編を拝見しましたが、骨董品や美術品、茶道具等の知識が無くても
楽しめる作品だと思いました。

なかなかない題材なので、公開が楽しみですね。


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【古都・鎌倉の古美術品が楽しめる鎌倉骨董祭】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年08月26日

8月26日、神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮で鎌倉骨董祭が開催されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

上記ブログにも記載していますが、以前には鎌倉骨董祭で発見された北大路魯山人と
言えば、篆刻家・画家・陶芸家・書道家・漆芸家・料理家・美食家等の
様々な顔を持っていることで有名ですが、かなり気難しい人物でも
あったようです。
※ピカソを批判したこともあります。

偏った芸術家のイメージは北大路魯山人のイメージも大きいかもしれませんね。

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【高知県立美術館で「チームラボ」のデジタルアート作品を体感】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年08月19日

デジタル技術を駆使した事業を各地で展開するクリエーター集団「チームラボ」が
高知県立美術館で特別展を開催しております。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

ここ数年でチームラボは有名になり、全国各地を巡回しております。
今後はこのようなものも、アートや美術品・骨董品となってきそうですね。


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【箱根ラリック美術館:「ラリックの夢をのせて」展】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年08月12日

箱根ラリック美術館で、ラリックが内装を手がけた豪華列車をはじめ、
ジュエリー・ガラス工芸品等約70点を集めた展覧会
「ラリックの夢をのせて」が開かれています。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

ラリックだけの美術品展はかなり珍しく、今回の展示も面白いものに
なっております。
11/26までと長期間開催されておりますので、機会あれば
訪れてみたいですね。


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【アート鑑賞、オンデマンドが当たり前の時代に】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年08月05日

「何か青いものを送って」「夏っぽいものを送って」
サンフランシスコ現代美術館にこのようなメッセージを送ると、
マッチする作品のコンテンツがインターネットを通じて送られてくるそうです。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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上記のように、美術品も各所でIT技術との融合が目覚ましく、
日々進化しているように思います。
今後の動向に注目ですね。

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【日本の骨董市場は中国骨董品の宝庫】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年07月29日

2017年7月14日、中国メディアの環球時報が、日本の骨董市場は中国骨董品の
宝庫だと伝える記事を掲載しました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

中国でも日本とほぼ同認識で取り上げれていてやはり、
中国骨董品・中国美術品の影響は大きいと実感しました。

私共でも取り扱い・査定可能ですので、気になるお品物がございましたら、
お気軽にご連絡くださいませ。

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【ダヤニータ・シンの展覧会】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年07月22日

初の個展となるダヤニータ・シンの展覧会が、東京都写真美術館で
7月17日まで開催されていました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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梅雨も明けて、本格的な夏がやってきましたね。
熱中症に気をつけて、良い夏をお過ごしくださいませ。

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【ジブリの大博覧会 大分市寿町の県立美術館で開幕】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年07月15日

スタジオジブリ設立から30年間の歩みを体感できる特別企画展
「ジブリの大博覧会〜ナウシカからマーニーまで」
7/7から、大分市寿町の県立美術館で開催されております。

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ジブリ絵画は昔から様々な美術展が催されておりますが、
今も人気が衰えず続いているのは、凄いですね。

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【秀吉から茶々へ、病気気遣う書状】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年07月09日

7/7、豊臣秀吉が病気だった側室の茶々宛ての書状が、
兵庫県豊岡市出石町に残されていたことが分かりました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

書状は豊臣秀吉以外にも、徳川家康、織田信長等今まで数多く発見されて
おりますが、当時を知る資料として骨董品価値も非常に高くなっております。

まだまだ発見されていくかもしれませんね。

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【アルゼンチンでナチス関連の品75点、隠し部屋で見つかる】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年07月01日

アルゼンチン・ブエノスアイレス郊外建物の隠し部屋からナチスドイツに
まつわる品、美術品・骨董品など75点が発見されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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関西では本日から本格的に夏日となり、気温が上昇しております。
熱中症には気をつけ、こまめな水分補給等で、体調管理が必要ですね。

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【兵庫県立美術館「怖い絵展」】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年06月24日

今年7月に兵庫県立美術館(神戸市中央区)で特別展「怖い絵展」が
開催されます。

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お化けのような怖さでなく、背景を知ればわかる裏の怖さなので、
心の底から怖がれる特別展になっています。
怖がりな方は行かない方が良いかもしれませんね。。

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【THEドラえもん展TOKYO2017】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年06月17日

国内外のアーティストがドラえもんをアートで表現した作品展
「THEドラえもん展TOKYO2017」の高岡展(仮称)が
2018年3月16日〜5月6日に富山県の高岡市美術館で開催されるそうです。

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本日も良い天気ですが、なかなか雨が降らず水不足が心配ですね。
野菜も値上がり傾向にあるとのことなので、少しは降ってほしいものです。

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【撮影OKの美術館が増加】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年06月10日

最近、展示作品の写真撮影を認める美術館が増加していると、話題になっていますが、
そこには美術館のある狙いがあるそうです。

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誰もがネットに投稿しやすい環境にある為、問題も多そうですが、
しっかりルール決めすれば、これ以上ないマーケティングになりそうですね。

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【三重県津市・石水博物館で川喜田家の茶道具展】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年06月03日

「石水博物館の茶道具〜利休から半泥子(はんでいし)まで」が、津市垂水の
石水博物館で開催されております。

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最近は茶道具の催し物が増えてきており、有名作品に触れる機会が
多くなってきましたね。

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【古代中国の貨幣、南あわじで出土】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年05月27日

紀元14〜40年・中国古代国家の「新」「後漢」で鋳造されたとされる貨幣
「貨泉」3枚が、兵庫県南あわじ市八木入田の入田稲荷前遺跡で出土されました。

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他にも南あわじ周辺は遺跡が多く、様々な美術品や貨幣が発掘されております。
調査を進めれば、更に何か発見されそうですね。

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【サザビーズ:絵画・Untitledが約123億円にて落札】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年05月20日

ニューヨーク・サザビーズ開催のコンテンポラリーアート・イブニング
オークションで、1982年制作のジャン=ミシェル・バスキア作「Untitled」が
110,487,500 USドル(約123億円)で落札されました。

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ジャン=ミシェル・バスキアは、グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られる作家で、
17歳の頃から地下鉄、スラム街地区の壁などにスプレーペインティングを行い、
Tシャツやポストカードを売り生計を立てたところから、画家してのキャリアが始まったそうです。

27歳という若さでこの世を去りましたが、死後人気が出て度々オークションを賑わせて
いる存在です。

日本ではなかなか現物をお目にかかる機会が無いので、今後が楽しみですね。

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【映画:エルミタージュ美術館 美を守る宮殿】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年05月13日

世界最大最古の美術館のひとつ、ロシアのエルミタージュ美術館の
裏側に史上初めて迫ったドキュメンタリーが4/29より公開されました。

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エルミタージュ美術館は、レオナルド・ダ・ヴィンチ 『ブノアの聖母』、
ラファエロ 『コネスタビレの聖母』等、有名美術品が並び世界遺産にも
包括登録されています。

機会があれば、一度行ってみたいものですね。

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【ボストン美術館の至宝展開催】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年05月06日

展覧会『ボストン美術館の至宝展―東西の名品、珠玉のコレクション』が、
7月20日から東京・上野の東京都美術館 企画展示室で開催されます。

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なかなかボストン美術館の絵が日本に来ることは少ないので、
見に行きたいものですね。

神戸は年内には来るのでしょうかね。

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【藤田美術館の歴史的300億円落札】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年04月29日

藤田美術館は3月にニューヨークで行われたクリスティーズのオークションで
中国美術の名品31点を出品して、総額2億6280万ドル(約300億円)という
記録破りの落札額を達成しました。

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記録破りの高値を記録して関係者に衝撃を与えたが、
日本でこのニュースはほとんど話題になりませんでした。

美術館側国内のマスコミを恐れ、表に出なかったのでしょうか。

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【古道具店が選んだ古道具店による骨董市】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年04月23日

来週の年4月22日(土)・23日(日)の2日間、京都・河原町の
元立誠小学校で「京都ふるどうぐ市 2017」が開催されます。

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会場の元立誠小学校の近くは河原町商店街や木屋町、花街として知られる先斗町、
桜の美しい高瀬川など観光にもベストな場所です。

来週京都で観光する際は、足を運んでみても良いかもしれませんね。

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【金煥基の点描画 韓国美術品最高額落札】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年04月15日

韓国近現代美術の巨匠と呼ばれる金煥基(キム・ファンギ)の1973年に
発表された点描画
「静寂(Tranquillity)5―IV―73 ♯310」が
4/12にソウルのオークションで、65億5,000万ウォン(約6億3,000万円)で
落札されました。

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金煥基の作品はTHE現代作品といったものばかりで、独創的です。
パッと見では理解が難しいので、背景や経緯を見て納得できる作品
ばかりです。

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【イタリア・ヴァチカン美術館】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年04月08日

世界一小さな国ヴァチカンにあるヴァチカン美術館の
紹介記事が取り上げられていました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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関西ではこの週末が桜の見頃になっていますが、
本日はあいにくの雨。

明日は午後から、雨が止むそうなので花見の最後のチャンスですね。

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【エイプリルフールの語源】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年04月01日

4/1は嘘を付いて良い日、エイプリルフールとして親しまれておりますが、
その語源をご存知でしょうか。

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企業が仕掛けるエイプリルフールネタは、年々レベルが
高くなっており、嘘か真か判断が付きにくくなっております。

「エイプリルフール 企業」等で検索すると色々出てまいりますので、
興味ある方は是非一度、検索くださいませ。

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【日本のアート産業の市場規模】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年03月25日

これまでの日本のアート市場規模は、TEFAFや欧米のリサーチ結果より、
引用されたものが大半でしたが、一般社団法人 アート東京が初めて
独自で調査し、先日発表されました。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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今まで発表されていたのは、海外の調査でしたが、
この度、初めて日本での調査となりましたので、
大変興味深い結果となっております。

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【中国が再び世界最大の美術品市場に】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年03月18日

4月14日(金)と15日(土)に東京の京橋・日本橋エリアで
東京アートアンティークが開催されるそうです。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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ここ最近は骨董品・美術品のイベントが増え、初めての方でも訪れやすいものも
多くなっています。
私共も様々なイベントに何度も参加しておりますが、初心者の方も
増えてきているのを実感しております。

お時間あれば立ち寄っても良いかもしれませんね。

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【中国が再び世界最大の美術品市場に】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年03月11日

美術品市場情報大手の仏アートプライスが発表したデータによると、
2016年の世界の美術品競売総額は前年比22%減の125億ドル(約1兆4300億円)
だったそうです。

記事の続きは、こちらよりご覧ください。
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日本でもまだまだ中国骨董品・中国美術品は人気が高く高値で
取引されております。
日本国内も中国の影響を大きく受けそうですね。

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【トワイライトエクスプレス瑞風に千家十職の茶道具が】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年03月04日

今年の6/17から運行開始するJR西日本のトワイライトエクスプレス瑞風に千家十職の
茶道具が展示されるそうです。

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『古美術 寿永堂(じゅえいどう)買取ブログ』

浦一也氏デザイン監修で、アールデコ調をベースの「ノスタルジック・モダン」を
な車両だそうです。
走る豪華ホテルとも呼ばれているこの車両、完成が楽しみですね。

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【メトロポリタン美術館・美術品37万5000点をネットで鑑賞可能に】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年02月25日

2月7日、米ニューヨークのメトロポリタン美術館が、パブリックドメインとなった
37万5000点のコレクションの画像を提供することを発表しました。

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美術品がネット閲覧可能になるのは、その場に行かずとも
見れるので、とても便利です。

ここから本物を見たいという意欲にも繋がるかもしれませんね。

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【中国のなんでも鑑定団は9割が偽物】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年02月18日

2月6日、中国の四川省成都市で行われた市民が骨董(こっとう)品などを持ち込む
鑑定会にて鑑定を行ったところ、大部分が偽物だったそうです。

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一時に比べれば勢いは落ちていますが、まだまだ中国経済は
盛んですので、骨董品や美術品のオークションで中国人の方を
よく見かけます。

流通量は国内でも多いので、偽物が多く出回るのも仕方のないこと
かもしれませんね。

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【年に3回の大規模骨董市・京都大アンティークフェア】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年02月11日

3月24日(金)〜3月26日(日)に約330店もの骨董屋が集結する
西日本最大の古美術イベントが開かれます。

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今週は寒い日が続き、西日本でも北の方は積雪の
ニュースが目立ちましたね。

お出かけの際は服装には勿論、地面や交通機関にも
気をつけて、お過ごしくださいませ。

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【香雪美術館・所蔵品展2017】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年02月04日

神戸市東灘区の香雪美術館で「所蔵品展2017」が開催されております。

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会期中の毎週土曜は、学芸員によるギャラリートークも実施されている
そうなので、この日を狙っても良いかもしれませんね。

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【たんすから菅原道真の掛け軸】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年01月28日

学問の神様で有名な菅原道真の生涯や死後の怨霊などを絵にした
「天神縁起絵」の掛け軸が、福岡県で見つかったそうです。

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丁度先日、京都の祇園の方からお問い合わせをいただき、お伺いした際も
家の棚から茶道具が見つかったとのことでした。

もしかしたら、お家の中のどこかに何かが眠っているかもしれませんね。

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【全世界のアート市場は7.3兆円に下落】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年01月21日

世界のアート市場動向を調査する欧州美術財団:TEFAFが2015年の全世界の美術品の
売上高は682億ドル(7.8兆円)から638億ドル(7.3兆円)に下落したと発表しました。

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ファーストリテイリング社の柳井社長は、コレクターとして有名で、
アンディ・ウォーホルの作品を購入しています。また、ユニクロの商品に
オリジナル作品に基づいたデザインを、アンディ・ウォーホル美術財団から
許諾を得て使ってもいます。

目的は違えど、様々な方法でまだまだ日本のアート市場も伸び代がありますね。

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【風神雷神】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年01月14日

安土桃山時代に繁栄した俵屋宗達の風神雷神図屏風は非常に有名な作品で、
未だにとても人気があります。

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本日は全国的に気温が下がり、雪が降るところも多いみたいですね。
交通関係も遅延・取りやめ等もあるそうなので、お出かけの際は
置きをつけ下さいませ。

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【絵画の修復とは】骨董品買取寿永堂のブログ情報

2017年01月07日

どんなに保存状態の良い美術品でも、未来永劫同じ状態を
維持することができませんので、どうしても劣化してしまいます。

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修復・復元はやはり当時と全く同じに再現することは難しいようです。

絵画の色や服を現在の感覚に適したように変更したり、過去に使用された材料を
使用することなども今日まで課題となっています。

例えばあるニスの光沢は、過去に考えられていたよりも
持続性があるもので、時間の経過とともに黄色がかってくることがあったそうです。

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新年のご挨拶

2017年01月01日

あけましておめでとうございます。

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年も、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、
何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝とご多幸をお祈りするとともに、 
本年もより何卒、宜しくお願い申し上げます。 

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古美術 寿永堂 兵庫県公安委員会許可 第631100700042号 フリーダイヤル 0120-13-6767

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